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英国の医師、エドワード・バッチ博士の、
「私は病を治す薬ではなく、人が病にならない薬を作りたい。」
という願いのもと、開発されたフラワーエッセンス。
人の心と魂に効くツールです。
☆フラワーエッセンスとは?
フラワーエッセンスは、自然に咲いている花のように、ありのままのこころとからだを取り戻すため癒しのツールです。
内面から「自分で自分を癒す」ことをサポートします。
エドワード・バッチ博士という、イギリスの医者によって作られました。
太陽のもと、満開の花を水に浮かべて作ります。水が主成分なので、保存料としてブランデーが使われています。
薬とちがい、間違えても効かないだけで副作用がありません。
ヨーロッパでは薬局で誰でも入手でき、普通の人々に気軽に使われています。エッセンスの発祥国イギリスでは、すでに医療現場に取り入れられています。オーストラリアでは、フラワーエッセンスセラピストが国家資格となりました。
☆どうやって使うの?
自分用に調合されたエッセンスを「飲用」することで、効果が現れます。
☆
どんなことに効果があるの?
心や魂の不調和が体に現れるまえに、
「その人本来の良さ」を引き出すことでバランスを取るものです。
落ち着かない人を静かにさせたり、無気力な人を活動的にさせたりするものではありません。
落ち着かない人は、ありあまる行動力を持っているとみなし、積極的に人生を切り開く手助けをします。
無気力な人は、静寂や温和の長所を持っているとみなし、自分の力で内面を振り返れるようにします。
人の個性を尊重し、
「その人らしさがもっとも輝くように」
サポートします。
性格のもっとも良い面、その人の内側の輝きに目を向けることで、自然にネガティブな性質や、怒りや悲嘆、混乱などが消えていくようにします。
人間が人生の途中で出会う、おそれや迷い、疲労や絶望などにも対応できます。
病気を引き起こす心理的傾向、病気のさまざまな段階における心理的変化にも対応できます。
エッセンスは、落ち着きや内面の静けさ、勇気や強さ、自信などを与えてくれます。自分を取り戻して、自分の道を進んでいけるようにします。
霊的な側面に効果のあるエッセンスは、カルマによる繰り返しや、過去世からの傷、無意識の領域の問題にもアクセスします。
☆ どういう長所があるの?
長所は家庭や職場など、自分のホームグラウンドで使用できること。
日常生活の中に癒しを取り入れられることです。
気づきがあっても、すぐにおそれや迷いから解放されるとは限りません。そんなとき、フラワーエッセンスの助けを借りて、癒しのプロセスを進行させることができます。
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